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金魚すくいでとってきた金魚のきんちゃん、あちゃん、いちゃん、うちゃん、えちゃん、おちゃん

近所のスーパーでパック詰めで売られていたどじょう。

ベランダの小さな池ですくすくと成長中

夏祭りの夜、屋台の明かりに
照らされた木にたくさんの幼虫が
登っていました。

体中にせみの幼虫をくっつけて
帰ってきた私たちの写真です。
そっとカーテンに放すと明け方にかけて
ゆっくりゆっくり羽化しました。

あぶらぜみ

モンシロチヨウ
学校の行き帰りにはいくつかの生物スポット(空き地ともいう)があります。そして生き物や草花の種を見つけると持って帰ります。
そして種はベランダのプランターへ、生き物は母の悲鳴を無視しつつ成虫になるまで大切に育てるのです。
今年もまた、たくさんの生き物達が巣立っていきました。

ご近所のキャベツ畑で卵を見つけて持ち帰りました。
えさはきれいに洗った(人間が食べるものよりも)キャベツでした。

キアゲハ

昨年の秋、学校の帰りに幼虫を見つけました。
蛹のまま冬を越しましたが春一番が吹いた翌日突然羽化しました。私達の指にとまって羽を乾かした後飛び立っていきました。

夏

トンボ

てんとうむし

幼虫を見つけてはせっせとベランダに放していました。
どんどんアブラムシを退治してくれるので
母も大喜び、ありがたい虫でした。

あゆみが小学校のプール清掃でやごを捕まえてきました。
初めのころはわざわざ田んぼで取ってきたミジンコを食べていましたが
面倒になったので金魚の餌に変更。
ほとんど水も替えない環境にも耐えて無事成虫になりました。  

今年我が家から巣立った生き物たち
夏

2004年9月作成 担当まどか